フォト

カテゴリー

無料ブログはココログ

« 2015年12月 | トップページ | 2016年2月 »

2016年1月

2016年1月27日 (水)

the GazettE - DISTRESS AND COMA (2009)

The_gazette_distress_and_coma

収録曲

1. DISTRESS AND COMA
2. HEADACHE MAN
3. WITHOUT A TRACE

The_gazette_2009

結成は2002年と、14年間に渡りネオ・ヴィジュアル系シーンの最前線を歩んできたthe GazettEが2009年にリリースした14枚目のシングル。

大日本異端芸者時代からthe GazettEに表記を変更してからの彼ららしい曲で勝負。
A面の#1は、彼ららしいハードな音作りをしながらもスピードは抑え目でメロディアスな曲。イントロの女性コーラスとVo流鬼の絡み、キャッチーなサビとこれ!という要素は無いもののキャッチーで覚えやすい。
C/Wの#2はライヴでも定番の暴れ曲。最新作のDOGMAほどメタリックになきれてないし、途中のホイッスルとかまだまだ京の影響が抜け切れてないのかなという印象もあるけどライヴでノリやすい曲なのでそこまで深くは考えないようにしよう。
通常盤(Auditory Impression)にのみ収録の#3は透明感のあるバラード。アコースティックギターとシンセサイザーがメインで、PLEDGEほど仰々しくなくCassisやReilaほど温かみのあるわけでもない。人に聴かせるというより内省的なイメージ。少し地味目だけどこういうバラードは好きだな。

最新アルバムDOGMA、シングルUGLYと最近のthe GazettEはメタリックにより攻撃的に進化を続けていますが、この時期の曲はパンク(に影響を受けた黒夢、SADS)やDir en Greyの影響を強く受けていた初期からの過渡期という印象があります。確かに似たような曲は多いけど、何度も聴くと味があるこの時期の曲は憎めない良さがある。

最近7年間続いたBORNが解散したけど、ヴィジュアル系が売れない時期に10年以上メンバーチェンジもなく活動出来ているって結構すごいことだよなぁ。

#1 DISTRESS AND COMA



#2 HEADACHE MAN


#3 WITHOUT A TRACE

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

にほんブログ村 音楽ブログ パンク・ハードコアへ
にほんブログ村

2016年1月26日 (火)

An Autumn For Crippled Children - Portugal EP (2015) [Download for FREE]

Portugal_ep

1. portugal
2. seasons change spirits

Aafcc

An Autumn For Crippled Children:

MCHL: guitar, vocals, keys
TD: bass, keys
CHR: drums

オランダ北部フリースラント州出身3人組Post-Black MetalバンドAn Autumn For Crippled Childrenが2015年8月にリリースした2曲入りEP。今年6枚目となるフルアルバムをリリースするとのことでその繋ぎという位置づけだと思います。

ポストブラックメタルの中でもポストロックやポストパンクに近い軽快で軽めの音作りが印象的です。ブラックメタルの持つダークな雰囲気や重くゴシックな雰囲気を出そうとするとへヴィーな音作りになることが多いですが、本作はより繊細で儚く、少し力を籠めれば崩れてしまいそうな雪の塊のようです。生き急ぐようにテンポよく疾走しながらバックで奏でられるシンセサイザーの音が少し人間離れした幻想的な空気を醸し出すいいスパイスになってます。このバンドの面白いところは、そういった幻想的なシューゲイザー/ポストロックサウンドにあくまでブラックメタル由来のシャウトヴォーカル1本で勝負してくるところですね。シャウトといっても一定の制御感があるというかアクセントの一つとして使っているような印象があります。


砂浜を散歩していたら、可憐な少女が海の方へ走っていくのも目にした。
その儚く美しい姿、ぼーっと見惚れていたらいつの間にか目の前から消えてしまった。

時が永遠に止まったような芸術に心を奪われるときもあるけど、いつか消えてしまう、手にしたら離れていく、そんな刹那性に美しさを見出す人には最高の作品です。

そして本EPはAAFCCのBandcampにてName Your Priceになっています。
なるべくお金出してあげてね!





秋が終わり急に冷えたと思ったら、だんだん日が温かくなって春が訪れる。
人々は濃色のダウンコートを脱ぎ、淡色のトレンチコートを着る。
気づいたら終わってしまう、冬の時間を大切に。

こちらは現時点最新作”The Long Goodbye”。

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

にほんブログ村 音楽ブログ パンク・ハードコアへ
にほんブログ村

2016年1月24日 (日)

藍(ex-DEATHGAZE)のフルアルバム発売決定!

Photo

名古屋系V系バンドとして葉月脱退後もlynch.と共にシーンを引っ張ってきたDEATHGAZEは惜しまれながらも2014年に活動停止を発表しましたが、そのヴォーカリスト藍が2016年4月20日に1stフルアルバム”CONFUSION”を発売することを発表しました。

Confusion

– 収録曲 –
1.LAST MEMORIES
2.UNDER THE GLARE
3.GLASS SKY (Album ver.)
4.REPLICATE GOD
5.BLACK SHADOW
6.薫
7.SWEET HONEY
8.RITUAL DANCE
9.鴉 (Album ver.)
10.UNTRUE STAR
11.NEW CULT
12.DEPARTURE

これまで2枚のシングル"GLASS SKY"、"鴉"をリリースしましたがここにきてフルアルバムの発表は嬉しいですね。葉月より低音を響かせた優艶な歌唱とDEATHGAZE由来の攻撃的ながらメロディアスな曲が聴けるのが楽しみです。

"GLASS SKY"


"鴉"


メジャーで活躍するlynch.が失ったもの、インディーズに拘ったDEATHGAZEとその遺伝子を受け継ぐ藍の活躍に期待です。


にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

にほんブログ村 音楽ブログ パンク・ハードコアへ
にほんブログ村

2016年1月21日 (木)

Thränenkind - Eine Momentaufnahme - Der Rest ist nur Einsamkeit (2010)

Eine_momentaufnahme_der_rest_ist_nu

Tracklist

1. Kirschbaum im Frühlingswind
2. Im schwarzen Kämmerlein
3. Eine Momentaufnahme
4. Ein Hauch von Zweisamkeit
5. Die Euphorie des Augenblicks

2007年に南ドイツで結成された4人組のポストロック/ポストブラックメタルバンドThränenkindが2010年にリリースしたデモ音源等の編集盤。リリースはメキシコのSelf Mutilation  Servicesより。

まず、注目すべきはアーティスティックでおしゃれなロゴと、ノスタルジー感満載のモノクロジャケですね。大方の予想を裏切らないポストブラックメタルをやってます。

Post Black Metal / Blackgaze の創始者であるAlcestはもうブラックメタルに興味はないといった発言をしています。その結果、最新作”Shelter”では随分とShogazerに近い、目の前には光しか見えないようなユートピアサウンドを作りあげてます。あと最近の話題はアメリカのDeafheavenですね、よくAlcestと比較されながらも界隈の中心にいます。

話が逸れたので内容に入ります。
ピアノのインストである#1はおいておいて、一聴してこのバンドに近いなと感じたのは、オーストラリアのAustereです。ポストブラックメタルとカテゴライズするのが本筋と思わせる作品なのにブラックメタルらしさが強く押し出されている点です。

ポストブラックメタルでは、ブラックメタルが従来宿していた凶暴性はほぼ失われていると言っても過言ではないと思う。そこで、サタンの居場所である地獄ではなく、天国、理想郷にその居場所を求めた。眩い光に囲まれた場所に凶暴性の裏に潜む悲壮感は必要ない。ハーブを奏でるように甘い繊細で粒のようなメロディがあればいいのだ。

それに対するサタンの音楽ブラックメタル。その魅力は哀しみを纏った攻撃性だった。スピード、重さ、展開の複雑さを極めたデスメタルは無慈悲だ。ブラックメタルで必須事項と呼べる絶叫を聴くたびにこの叫びの根底にある哀しみが聴き手に響く。そう、激情とも表現できるこの人間らしい感情が魅力なのだ。ブラックメタル寄りの作風ということは、もう想像が付くだろう。この作品の聴きどころは、激情的な疾走パートで洪水の如く浴びせられるメロディなのだ。通常、全面に押し出されるはずのボーカルは十分な声量と迫力を持ちながらも、トレモロリフを奏でるギターの一歩手前にいる。歌詞については後述するが、悲哀を表現する一つの道具としてその役割を十分に全うしている。ちなみに、メンバーの大半はVegan / SxEであるそうで、環境問題を重視した左派アナーキズムのGreen anarchismを掲げているようです。興味はあるけども歌詞が如何せんドイツ語なのでその解釈などはできません。

本作品は5曲入りですが、#1のみ新曲で(ピアノインストだけど)、残りは2008年リリースのデモの再録とのこと。また、#4は、電車がホームに到着したような様子がうかがえるSEとピアノによるインストなので、実質3曲入りのEPということになります。#2、#3は共に7分を超える曲なのでいくつか展開があります。ブラックメタル色の強い疾走パートから、アコースティックギターがメインのスローで静かなパートになってから、怒涛のように登場する激情パート。分かりやすい展開でありながらも、ポストブラックと従来のブラックメタルを上手に融合してある感じがあり、リスナーはその計算されているような展開でも聞き入ってしまいます。

#3、#5では、アンニュイな雰囲気を漂わせる女性クリーンも登場。女性Voを起用した作品と言えばAlcest関連のAmesoeurs等がありますが、こちらは歌う気力もないような気怠い感じ。ただ、ヨーロッパの言語を話す女性は官能的です。何言ってるかはさっぱりわからないけど英語にはない色気を感じますね。ギターフレーズとかはまだ少し詰めが甘いような気もするけど、雰囲気音楽だしデモだし今後に期待です。

さてさて、今後に期待と書いたら2013年に名門Lifeforce Recordsよりフルアルバム”The Elk”をリリースしていて話題になったとか。渋谷タワレコの店員が選ぶベスト5選に入ってますね。関係ないか。気になるひとはチェックしてみてください。

最もポストブラック感があった#5を貼っておくので是非聴いてみてください。


最新作からのMV"Monument"。ギターリフとかの感性は変わってないけど、ポストブラックメタルに近くなっとるぅー。めっちゃ映像が光に照らされてますやん。




にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

にほんブログ村 音楽ブログ パンク・ハードコアへ
にほんブログ村

2016年1月18日 (月)

Sadie - 双刻の艶 (2013)

Photo

Tracklist:

1. 斑 - まだら -
2. 雪月花
3. face to face

Sadie

2005年に大阪で結成されたV系バンドSadieが2013年にリリースした15thシングル。
バンドは2015年年9月21日に活動を停止した。

Dir en greyに影響を受けたであろうV系メタルコアをやっており、ズンズン響く重低音サウンド、グロウルからスクリームまで幅広い歌唱を披露するヴォーカルが特徴的。ラウド系のバンドの中では、静寂なメロディックパートの活かし方が上手い印象がある。

本作は#1と#2の両面A面シングルで、#3は通常盤(含む初回限定)にのみ収録されている。
#1は、重く響くピアノの音から始まる重厚感溢れる曲。下に貼ったPVを見て頂くとわかるように、和風ホラーを全面に押し出した曲なので、語りのようなクリーンは日本の伝統芸能を意識したような歌い方をしてます。コーラスは得意の高音を活かした歌い方でSadieらしさが全面に出ている。

#2はサビから入るキャッチー目な曲で、テレビ朝日系のBRAEK OUTとのタイアップ曲。展開は極めて王道で分かりやすく聞きやすい。本当このバンドのクリーンは表現力がある。サビではバックでシンセサイザーが響き、壮大な雰囲気を作り上げている。

#3はライヴでの暴れ曲的な感じ。サビではクリーンも入るが、全体的にダークな曲。普段メタルコアを聴いてる人にはとっつきやすい。日本語と英語をリズム感よく織り交ぜた歌詞が覚えやすい。後半のシャウト&グロウルで叫びまくりながら高速で突進していくパートもカッコいい。

海外のメタルコアやデスコアを中心に聴いている人からすると、ドラムの技術とか展開のパターンとかに甘さが気になってしまうかもしれない。しかし、欠点あれば長所もあり。日本人が馴染みやすいメロディを作れるのはやはり日本人である。メロディアスな要素が好きなら聴いてみて損はないと思う。また、PVを観ることで見た目を含めた世界観が伝わってくると思う。

#1 斑 - まだら -



#2 雪月花


V系らしくモノトーンの映像でカッコいい。



にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

にほんブログ村 音楽ブログ パンク・ハードコアへ
にほんブログ村

2016年1月13日 (水)

Anal Vomit - From Peruvian Hell (2002)

Anal_vomit_from_peruvian_hell

Tracklist:

1. Penetration
2. The Ancient Legacy
3. Gods of Perdition
4. Desecration of Priest
5. Tormented by the Ghouls
6. Temptation and Pleasure*
7. Camara de Torturas*

(#6,#7は2011年にRawforce Productionsよりリリースされた再発盤にのみ収録)

南米ペルーの首都リマで結成されたAnal Vomitが2002年にフランスのLegion of Death Recordsよりリリースした単独音源としては初となるEP。メンバーチェンジを経験しながらも活動を続けており、昨年は4枚目のフルアルバム”Peste negra, muerte negra ”をリリースしている。

本作はボーカル&ベース(POSSESSOR)、バンドリーダーであるギター(NOIZER)、ドラム(T.DESTRUCTOR)の3人で製作されている。音楽性としてはブラックメタルの要素を多く含んだスラッシュメタル。軽快でノリやすいスラッシーなリフを劣悪な音質でドロドロに加工し、それに邪悪な喚き声を放つヴォーカルが加わる。

南米産暗黒メタル特有の劣悪でアンダーグラウンドな雰囲気をプンプンさせながらも、毒気や殺気で参ってしまうほど重くなく聴きやすいのが特徴。初期スラッシュメタル、ハードコアパンクなどが好きな人なら必ず気に入りと思う。どの曲もカッコいい。

#5 Tormented by the Ghouls




新作も音質がモダンに多少硬質になっただけで音楽性は1mmも変わってないので本作が気に入った人にはおススメです。


最新作"Peste negra, muerte negra"

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

にほんブログ村 音楽ブログ パンク・ハードコアへ
にほんブログ村

2016年1月 5日 (火)

A Shroud Cast Over - melodies from my heart to the graves (2002)

Melodies_from_my_heart_to_the_grave

Tracklist:

1.Seeds Of This
2.From One Fallen Soul To Another
3.A Life Once Cherished
4.Melodies From My Heart To The Grave
5.Forever In THese Words

久しぶりの叙情系ニュースクール。
2001年にウィスコンシン州ミルウォーキーで結成されたバンドで、2003年に活動を終えた。だが、短命に終わったことでこの手の界隈では語り継がれている存在らしい。

Skycamefallingや初期Poison The Wellに似たような典型的な叙情系ニュースクール。ザクザクしたメタリックなリフ、シャウトをメインに時折ノーマルヴォイスで語りが入るヴォーカルといったまさに王道のサウンド。ドラムの録音が甘くて軽いのも残念だがそれがまたインディーズっぽくて味がある。

特徴的だと感じたのは、全体的に疾走感があるのだがそのリズムがカオティックっぽい点である。それが緩急のついた展開に繋がっているように思う。二つ目が”甘い”といった表現が似合うであろうメロディアスなギターメロディ。渋い、辛いといった感じより、甘い。つまりエモで耽美的ですらあるということ。

疾走パートでニュースクールらしい攻撃的なサウンドを中心に、それに纏わる極上のメロディ。叙情系ニュースクールの名盤と呼ばれるのも頷ける傑作。

ユニオンに処分しちゃったけど売らなきゃよかったなぁ。
礎さん(http://ishizue-music.shop-pro.jp/?pid=3176607)やリトリさん(http://retribution.ocnk.net/product/2588)で購入できるそうですが、レーベルが閉鎖したようでお求めは早めが良いとのことです。

#5 Forever In These Words



YouTubeで聴けるのはこの曲だけみたいです。曲調は似ているのでこの曲が気に入れば間違いなく気に入ります。


にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

にほんブログ村 音楽ブログ パンク・ハードコアへ
にほんブログ村

2016年1月 1日 (金)

Burning The Masses - Mind Control (2008)

Msnnrc5cqo

Tracklist:

1. Cinema
2. Paroxysm Of Fear
3. Mind Control
4. Moltres
5. Cyanide
6. Gerascophobia
7. La Chupacabra
8. Arms Raised, Eyes Closed
9. Nailgun Massacre
10. Euphoria Ends
11. Prodigy
12. Galactic Abduction

2005年にアメリカはカリフォルニア州サンディエゴで結成されたTechnical Deathcore / Death MetalバンドBurning The Massesが2008年にMediaskare Recordsよりリリースした1stアルバム。

デスコアとデスメタルの中間を行く音楽性で、ギターサウンドはデスコアほどモダンで機械的な印象はない。グロウルとギャーギャースクリームを使い分けるヴォーカルと、ビートダウンに近い落としが入る点でデスコアと呼べるというのが正しいか。

テクニカルな演奏も目立つが、展開や音作りが王道のブルータル・デスメタルに近いのでテク系が苦手なリスナーでも聴きやすく飽きない印象がある。Beneath The MassacreやViraemiaといったバンドに比べると、SuffocationやDying Fetusを好むデスメタラーはこちらのバンドの方がしっくりくるのではないだろうか。デスメタルらしいドロドロした感じが少ない点で好き嫌いが分かれるか。

#1と#7が短いインストで、その他10曲で34分ほどとコンパクトなアルバムなのでスカッと聞き終えることが出来るのも好印象。

#8 "Arms Raised, Eyes Closed"


MVが時代を感じさせますね。MVを観ることで当時流行った服装などを見るのも楽しいです。
この曲は途中のツインギターのソロの掛け合いは盛り上がりますが、個人的にはもっと走ってる曲が好きです。

#3 "Mind Control"


タイトルトラック。途中の畳みかける展開がカッコいい。

#9 "Nailgun Massacre"


全体的にへヴィーでデスメタルの良さが詰まってます。

Discography

1st FULL Mind Control


2nd FULL Offspring of Time


Offspring of Time

にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村

にほんブログ村 音楽ブログ パンク・ハードコアへ
にほんブログ村

« 2015年12月 | トップページ | 2016年2月 »

ブログランキング

相互リンク

  • クソ (へっくん)
    最新のポストハードコアを中心に紹介してます。シーンの最前線に居たければチェックすべし。
  • Hard, Loud, Dirty and Proud! / X(Peke)様
    ハードロックからメタルコアまで幅広い新譜アルバムのレビューを丁寧にされています。全メタラーさんが参考にできるレビューサイトです。
  • Thrash Attack!!(へたれ学生様)
    オールドスクールなスラッシュメタルを中心にマニアックなNWOBHMも紹介しているレビューブログです。オールドスクールで攻撃的なメタルが好きなメタラーさんはすごく参考になると思います。
  • Hail The Metal(Metal系YouTube動画保管庫) (LITANY様)
    主にYouTubeやbandcampといったサイトで仕入れた超アンダーグラウンドなエクストリームメタルバンドを紹介しているブログです。メタルコア/デスコアからブラックメタルまで幅広くカバーされてて情報収集力に脱帽します。
  • 調子にのったメタマニがブログをはじめましたよっと....φ(・ω・` )カキカキ(メタマニ様)
    Twitterでもクサメタルについて多くのつぶやきをされてるクサメタルを愛好する管理人さんによるブログ。メジャーバンドの新譜情報やマニアックで素晴らしいバンドの発掘など、情報量の多さが魅力的です。
2017年7月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31