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VISION DIVINE

2012年11月18日 (日)

安定のVDサウンド! VISION DIVINE - Destination Set To Nowehere(2012)

CD1:
01 – S’ I Fosse Foco
02 – The Dream Maker
03 – Beyond The Sun And Far Away
04 – The Ark
05 – Mermaids From Their Moons
06 – The Lighthouse
07 – Message To Home
08 – The House Of The Angels
09 – The Sin Is You
10 – Here We Die
11 – Destination Set To Nowhere

CD2:
01 – New Eden
02 – Vision Divine
03 – Send Me An Angel
04 – Taste Of A Goodbye
05 – The Fallen Feather
06 – La Vita Fugge
07 – The Perfect Machine
08 – God Is Dead
09 – The 25th Hour
10 – Voices
11 – Gutter Ballet (Savatage Cover Version)

オラフ・トーセン率いるイタリア出身のメロディック・メタル・バンドの7thアルバム。メンバーチェンジは特になく、オラフ・トーセンがLABYRINTHに復帰した影響は感じられない。そして日本盤は相変わらずマーキーから、そして輸入盤はARMOURY RECORDSという聞いたことのないレーベルからリリース。ただ、この聞いたこともないレーベルはすごいんです!上記トラックリストをご覧になればわかるように通常盤に加え、ボーナスで過去の曲をオールリマスター、ファビオが全曲歌ってます。つまり、ミケーレ期の名曲をファビオverで聞けるということです。しかもそれで値段が2000円しないという・・・・国内盤()

前置きはその程度にしてサウンドに移りましょう。
ファビオ復帰後から硬派なパワーメタルを徹底して演奏してきた彼らですが、それは本作でも変わらず、モダンでクリアーな音質のせいもあり、楽曲の核であるギターはさらにへヴィにタイトになっていてサウンド全体がパワフルになっています。基本的にアルバム前半にメロディアスな曲が、後半にへヴィな疾走曲が集まっている印象です。

またまたトーセン大好きコンセプトアルバムである本作はカバーアートに描かれている宇宙船に乗って出発するイントロ#1から始まり、タイトルトラック#11で終焉を迎えるというベタなスタイル。#2,3とファビオ期VDらしいミドルテンポのメロディック・メタルが続く。ファビオのヴォーカルは個性がある反面、歌メロが似たような感じに聴こえてしまうというのがわかる曲。スラッシーなリフで疾走、ブリッジらへんからテンポダウン→アコースティックギターとメロウでソフトに歌い上げるヴォーカル、というこれまたお決まりのVDパターンの曲が続く。
アルバム後半に入り、#6のイントロが始まるとアルバムの雰囲気は変わり、疾走曲がメインとなる。特に#6,8,10はこの手のバンドにしては珍しく思い切って攻撃的になったリフがかっこいい。

相変わらず名曲らしい名曲を生み出せずに中堅メロディック・メタルバンドの地位に甘んじていることはいなめないが、ありがちな暑苦しいジャーマン・パワメタのフォロワーになるでもなくルッピ期から続くプログレッシヴ要素をうまく導入して歌メロがもっとキャッチーになればそろそろ名曲と呼べる曲が出てきそうな気もする。

オフィシャル・ビデオクリップ↓


なぜこの中途半端な曲を・・・こういうセンスももう少し頑張れ 笑

かっこいいおすすめ曲 #10 Here We Die


2010年6月23日 (水)

VISION DIVINE-9 Degrees West of the Moon(2009)

9_degrees_west_of_the_moon2009

Tracklist:

1 Letter To My Child Never Born
2 Violet Loneliness
3 Fading Shadow
4 Angels In Disguise
5 The Killing Speed Of Time
6 The Streets Of Laudomia
7 Fly
8 Out In Open Space
9  9 Degrees West Of The Moon
10 A Touch Of Evil (JUDAS PRIEST cover)
*11 Fly (Demo Version)[Bonus Track for JAPAN]

Band:VISION DIVINE

Photo

Fabio Lione - Vocals
Carlo Andrea Magnani (Olaf Thorsen) - Guitars
Federico Puleri - Guitars
Cristiano Bertocchi - Bass
Alessio "Tom" Lucatti - Keyboards
Alessandro "Bix" Bissa - Drums

Album:9 Degrees West Of The Moon

Country:Italy

Year:2009

Label:Frontier Records,KING

*赤で書いた曲は気にいった曲。

バンドリーダーのオラフ・トーセン(LABYRINTH)が音楽性の違いから超絶ヴォーカリストのミケーレ・ルッピを脱退させ、オリジナルメンバーのファビオ・リオーネ(RHAPSODY OF FIRE)を呼び戻し、共に製作した6thアルバム。

日本盤は相変わらずキングレコードからのリリースだが、輸入盤はScarlet RecordsからFrontiers Recordsに移籍しての第一弾。

1stは未聴だが、2nd「Send Me An Angel」から3rd「Stream of Consciousness」、4th「The Perfect Machine」とかなりの良作を作ってきたが(5thアルバム「25th Hour」はミケーレの意見なのかパワーメタルらしくない曲が多かった)、6thアルバムである本作は”パワーメタル”にこだわり、今まで以上にヘヴィでアグレッシヴになっている。

また、ミケーレ在籍時のアルバム(3rd~5th)は全てがコンセプトアルバムだったが、本作は「死産した子供とその父親の対話」と言うストーリーがあるものの、完全なコンセプトアルバムではないようだ。

3rd-5thはヴォーカルメロディを重視したつくりだったが、本作はメタルらしくギターサウンドを重視したサウンドになっている。
ファビオのヴォーカルスタイルはRHPSODY OF FIREと違い、オペラティックな歌唱はせず、こう言っては失礼だが、凡庸なシンガーに聴こえてしまい、ファビオの良さがいまいち引き出せていない。
だが、重視したギターリフはスラッシュよりの歪みがかっこよく(#5「The Killing Speed Of Time」のイントロとか)、ソロもメロディアスで、この点は今までで一番すぐれていると思う。
また、アグレッシヴさを増すようにJUDAS PRISTをカバーした#10「A Touch Of Evil」ではファビオがグロウルを使い、#5「The Killing Speed Of Time」ではBFMVのマット(Vo,G)のようなスクリームを使うシーンもあった。

メタルらしく攻撃性を強めたのはいい試みだったが、もう少しメロディを強くしてほしい。

RHAPSODYのようなパワーメタル一色のバンドならファビオがいいが、プログレ的な要素を持つVISION DIVINEではやっぱりミケーレのほうがあってると思う。

#7「Fly」

#10「A Touch Of Evil」

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2010年5月15日 (土)

VISION DIVINE-The Perfect Machine(2005)

The Perfect Machine Music The Perfect Machine

アーティスト:Vision Divine
販売元:Scarlet
発売日:2006/10/10
Amazon.co.jpで詳細を確認する

 

1 The Perfect Machine
2 1st Day Of A Never-Ending Day
3 The Ancestor's Blood
4 Land Of Fear
5 God Is Dead
6 Rising Sun
7 Here In 6048
8 The River
9 Now That You've Gone
*10 The Needle Lies(Queesnrÿche cover)[Bonus Track for JAPAN]

Band:VISION DIVINE

Photo4

Line-up:
Michele Luppi - Vocals
Olaf Thorsen - Guitar
Federico Puleri - Guitar
Andrea Torricini - Bass
Alessio Lucatti - Keyboards
Ricky Quagliato - Drums

Album:The Perfect Machine

Country:Italy

Year:2005

Label:Scarlet,KING,Season of Mist

*King盤は#10”The Needle Lies”、Scarlet盤のデジパック仕様のもののみ10. ”The Needle Lies (Queesnrÿche cover)”,11. ”New Eden (2005 Version)”,12. ”Send Me An Angel (2005 Version)”,13. ”Pain (2005 Version)”が収録されている。

RHAPSODYのファビオ・リオーネ(Vo)とLABYRINTHのオラフ・トーセン(G)によるバンドVision Divineの4thアルバム。

2ndアルバム「Send Me An Angel」を最後にファビオが脱退、3rdからミケーレ・ルッピ(Vo)が加入し、ミケーレ加入後の第二弾アルバムとなる。

前作は精神病患者をテーマとしたコンセプトアルバムだったが、本作は”2043年に天才生物学者が人間の遺伝子の解読に成功し、不死の体(= The Perfect Machine)を手に入れた”というストーリーのコンセプトアルバム。

しかし、その天才科学者が不死を体を手に入れたのは、人類の為ではなく、現在の最先端医療技術でも治せない難病の息子を救うためだった・・・

最初は息子の命を救うこともできて、充実した生活ができると思われたが、神も天国の扉を閉ざし、人類は完全に孤立してしまった。
不死の体を手に入れた為に、自分の子孫を残す必要もなくなり、日々の生活から充実感が失われていることに2005年後の6048年に気づき、神に助けを求めるようになる。
一度は見放した神だったが、再び人の前に現れ、そして一人の新しい赤ちゃんが2005年ぶりに生まれる・・・というストーリー。

ところでテーマは立派でもアルバムとして大したことがない、ものが多いのもコンセプトアルバムのもう一つの特徴だ。

しかし、Vision Divineの3rd、4thはともに優れたアルバムだと言える。
3rdのように、これっ!という曲はないが、全ての曲のクオリティが高く、一曲ずつは6分ほどで決して短くはないものの、長さを感じずに聴きとおすことができた。

曲のソロパートではプログレ的技巧も見えて、曲にマッチしている。

ミケーレの歌唱力はさらに増して、アグレッシヴな高音シャウトまで使い、アルバムの良さを引き立たせている。

また、アルバムの音質が良かったのもプラスポイント。ティモ・トルキをプロデューサーに抜擢したのが成功したか。

Vision Divineの最高傑作。

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2010年4月28日 (水)

改めてミケーレ・ルッピの凄さを感じる

今日、ニコニコを徘徊していたらミケーレ在籍時のVision Divineのライヴ動画を発見した。

ちなみに曲はVisionDivineの名盤3rd Stream of  Consciousnessの#6 "La Vita Fuggeと#14 Identitiesという選曲。

#6 "La Vita Fugge

#14 Identities

ミケーレの安定感抜群&超絶ハイトーンVoに悶絶するとともに、オラフのギターに悶絶・・・別の意味で・・・ 特に#14 Identitiesのギターソロはひどい・・・ギター弾いたことない俺でもミスったの分かったぞ・・・

ファビオが再加入した最新アルバムはまだ未聴ですが、いずれ購入する予定です。

ミケーレはメタルよりメロハーやAOR向けのヴォーカリストのような気がしましたが、それにしても脱退は惜しいことでした。

ファビオが再加入したのでイケメンが増えた(笑)

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2010年3月27日 (土)

VISION DIVINE-Stream of Consciousness(2004)

今日はイタリアのVison Divineの3rdアルバムを紹介&批評していきたいと思います。
Stream_of_consciousness

Tracklist:

1. Stream of Consciousness
2. The Secret of Life
3. Colours of My World
4. In The Light (Instrumental)
5. The Fallen Feather
6. La Vita Fugge
7. Versions of The Same
8. Through The Eyes of God
9. Shades
10. We Are, We Are Not
11. Fool's Garden (Instrumental)
12. The Fall of Reason (Instrumental)
13. Out of The Maze
14. Identities

Band:VISION DIVINE

Photo3

Line-up:

Michele Luppi - vocals
Olaf Thorsen - guitars
Oleg Smirnoff - keyboards
Marco Amoroso - drums
Andrea Tower Torricini - bass

Album:Stream of Consciousness

Country:Italy

Year:2004

Label:Scarlet Records,KING RECORDS

2nd[Send Me An Angel]まで歌っていたオリジナルメンバーであるファビオ・リオーネとLabyrinth組のDsとKeyが脱退、ヴォーカルには音楽学校を卒業したイタリアの無名シンガーミケーレ・ルッピが加入し、ANGRAの新ヴォーカルのエドゥ・ファラスキを彷彿させる超絶ハイトーンヴォーカルを披露し、多くのメロスパー達を悶絶させました。

2ndまではバラード曲もいれるものの、基本的には勢い溢れるメロパワ曲が中心だったが、この3rdからはしっとりとした美しいメロディを取り入れたミドルテンポ曲が多くなりました。

最初に聴いた5thアルバム[The 25th Hour]はプログレメタル的な要素も感じましたが、3rdアルバムではまだそのような要素は感じませんでした。

新加入のDsとKeyもかなり頑張っていて、Dsは所々入るドラムソロがとてもスピーディーで気持ち良かったし、Keyは電子音だけでなくピアノやバイオリンパートも増やしていて、かなりメロディの質が上がったと思います。

ちなみに本作は精神病棟の患者についてのコンセプトアルバムだそうです。

僕の購入したのは輸入盤なので解説がなくて知りませんでしたが、確かにダークなジャケットからも想像できると思います。

#4"In The Light"がそれを代表しています。一分ほどの短いインスト曲なのですが病室?の扉をあける音を含むダークなインストとなっています。

#6"La Vita Fugge"は本作で一番好きな疾走曲。このような疾走曲はファビオのヴォーカルでもよかったのですが、途中のミケーレのあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁxという長いパートを超絶ハイトーンで歌いきるところも最高!ちなみにライヴでもフェイク無しでハイトーンを歌いこなせるそうです。

#7"Versions Of The Same"はミケーレのマイルドなハイトーンヴォイスを生かしたミドルテンポ曲。

最近のクサメタル系メロディのイントロからスタートする#9Shadesは、スピーディーなドラムソロがあったりするスピード感のある曲なのですが、所々Rhapsodyはじめとするクサメタルの影響を受けたメロディが入っていて、なかなか面白い曲。

#14"Identities"なんて今までになかった泣き曲です。悶絶しまくり!

まぁ以上挙げた#6,#7,#9,#14以外の曲が曲単位でインパクトが薄いのは、しょうがない(笑)

オラフのギターソロがオリジナリティを感じないただの早弾きなのは若干残念でしたが、ミケーレを筆頭に新加入メンバー達が頑張っているおかげで今までパッとしなかったVision DivineがようやくRhapsody、Labyrinthと肩を並べる存在になったと思います。

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2010年2月 5日 (金)

VISION DIVINE-Send Me An Angel(2002)

Send_me_an_angel
Tracklist:

①Incipit
②Send Me An Angel
③Pain
④Away From You
⑤Black&White
⑥The Call
⑦Taste Of A Goodbye
⑧Apocalypse Coming
⑨Nemesis
⑩Flame Of Hate
⑪Take On Me(A-Ha cover)

Band:VISION DIVINE

Logo_2

Photo2

Line-up:

Olaf Thorsen - guitar
Fabio Lione - vocals
Andrew Mcpauls - keyboards
Mat Stancioiu - drums
Andrea Tower Torricini - bass

Album:Send Me An Angel

country:Italy

Year:2002

Label:Atrheia Records,ビクター

~批評~             

僕にとってVision Divineのアルバムは5th[The 25th Hour]に次いで2枚目となります。
5thはピコピコKeyが気にいらなかったので、特に期待していなかったのですが、安かったので買ってみました。
5thはファビオが脱退していて、ミケーレ・ルッピがヴォーカルを務めていました。

個人的にファビオのヴォーカルを聴くためのバンドですね。
Rhapsodyのような派手さもなく、同じイタリア勢のDragonlandのように疾走するわけでもなく、ちょっとプログレ要素がある、ミドルテンポ曲が中心です。
サビでファビオが歌いあげることを考えれば、曲全体はゆっくりしている方がいいと思うので仕方ないとは思いますが。
オルフのギターソロは技巧的で、聴いていて気持ちがいいし、バラード曲はとても完成度が高くて素晴らしいと思いますが、いまいちフックがない・・・

折角キーボード奏者がいるのだから、もう少しバイオリンパートやピアノパートを増やしていかないと曲として面白くない。

⑨Nemesisは2分ほどのインストですが、とてもかっこいいです!他の曲でも⑨ぐらいKeyががんばってくれれば・・・
⑤はファビオもお気に入りの曲で、キラーチューンなので、ぜひとも聴いてみてください。

~評価~

☆☆☆ 並盤

数曲良曲があるものの、アルバムを通して聴くと地味な感じ。

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